信太 洋行 研究員
発表論文リスト
[1] 建築長寿命化を目的としたビルディングシステムの提案 : 民家構成法を参考にして
信太洋行,野城智也,田中隆司
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp881-882,1994年9月
[2] リース方式による住宅インフィルの供給に関する研究(その1)
西本賢二,野城智也,冨山哲男,大塚雅之,信太洋行,河西敏則,谷圭一郎,広瀬 朗,丸山純一,山崎公雄,山田広信,結城英嗣,伊藤公健
日本建築学会第19回建築生産シンポジウム論文集,pp1-6, 2003年7月
[3] リース方式による住宅インフィルの供給に関する研究(その2)
信太洋行,野城智也,冨山哲男,大塚雅之,西本賢二,河西敏則,谷圭一郎,広瀬 朗,丸山純一,山崎公雄,山田広信,結城英嗣,伊藤公健
日本建築学会第19回建築生産シンポジウム論文集,pp7-12, 2003年7月
[4]インフィルのリースによるサービスプロバイダビジネスモデルの開発
その1 ビジネスモデルの基本構想
野城智也,西本賢二,信太洋行,伊藤公健
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp747-748,2003年9月
[5]インフィルのリースによるサービスプロバイダビジネスモデルの開発
その2 着脱が容易なインフィルシステムの開発
信太洋行,野城智也,西本賢二,伊藤公健
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp689-690,2003年9月
[6]インフィルのリースによるサービスプロバイダビジネスモデルの開発
その3 ビジネスモデルの基本構想
西本賢二,野城智也,信太洋行,伊藤公健
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp749-750,2003年9月
[7]インフィルのリースによるサービスプロバイダビジネスモデルの開発
その4 サービスレベルアグリーメント(SLA)契約の開発
伊藤公健,野城智也, 西本賢二,信太洋行
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp751-752,2003年9月
[8] インフィルを動産化するための床システムの開発
西本賢二,信太洋行,野城智也,安孫子義彦,大塚雅之,谷圭一郎
日本建築学会技術報告集 第18号,pp347-352, 2003年12月
[9] 既存建物の再生手段としての建築インフィルの動産化の可能性に関する考察
野城智也,西本賢二,信太洋行
日本建築学会計画系論文集 第577号,pp135-142, 2004年3月
[10] 建築生産におけるサービス型付加価値創造に関する研究
西本賢二,野城智也,信太洋行,合川尚毅
日本建築学会第20回建築生産シンポジウム論文集,pp85-90, 2004年7月
[11]インフィルを動産化するための床システムの開発(その2)
信太洋行,西本賢二,野城智也,安孫子義彦,大塚雅之,谷圭一郎
日本建築学会技術報告集 第20号,pp245-250, 2004年12月
[12]オフィスコンバージョンにおける強制排水システム適用に関する検討と一考察
大塚雅之,南裕介,野城智也,西本賢二,信太洋行,臼井政夫
日本建築学会技術報告集 第20号,pp171-175, 2004年12月
[13] ボックスユニットを用いたインフィル設計に関する研究
東日本橋プロジェクトの検証と設計指針作成の試み
村井一, 野城智也,西本賢二, 信太洋行
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp53-56,2005年9月
[14] 賃貸住宅の持続的価値を目的にしたインフィル・リース事業モデルの検討
松田達矢,野城智也,信太洋行,西本賢二,中村孝之,彌重功,服部正子,小山健
日本建築学会第21回建築生産シンポジウム論文集,pp271-276, 2005年7月
[15] 着脱型インフィルシステムによる簡易用途変換に関する研究
DIYを考慮した見える技術の提案
村井一,野城智也,信太洋行,西本賢二
日本建築学会第22回建築生産シンポジウム論文集,pp247-252, 2006年7月
[16] 簡易用途変更を可能とする着脱型インフィルシステムの開発
信太洋行, 野城智也,西本賢二, 村井一
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp665-666,2006年9月
[17] リース・レンタル化のための着脱型インフィル・システムのデザイン
信太洋行
Eco Design 2006 Asia Pacific Symposium Proceedings pp541-546,2006年12月
[18] 建築構法の安定性に関する研究
建築トラブル事例における考察を通して
小平裕介,野城智也,信太洋行,村井一
日本建築学会第23回建築生産シンポジウム論文集,pp45-50, 2007年7月
[19] 生産条件の変化を踏まえたディテールのあり方に関するケーススタディー
開口部周りにおける、各部位構法・部品の「すり合わせ」の現状 その1
信太洋行,野城智也,小平裕介
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp725-726,2007年8月
[20] 生産条件の変化を踏まえたディテールのあり方に関するケーススタディー
開口部周りにおける、各部位構法・部品の「すり合わせ」の現状 その2
小平裕介,野城智也,信太洋行
日本建築学会大会学術講演梗概集 pp727-728,2007年8月
<雑誌>
@ 研究室レポート:再生手段としてのインフィル動産化
野城智也,信太洋行,伊藤博之
新建築 78号 pp208-209,2003年8月
A 実践コンバージョン講座:インフィルの設計・施工・監理チェックリスト
信太洋行
建築文化 デザイナーのための内外装チェックリスト pp37-40,2004年度版
B 新しいリニューアル手法(考え方)について
東大生産技術研究所実験プロジェクト
東京大学生産技術研究所 野城研究室
空衛 58号 pp34-41,2004年
C 研究レポート:東日本橋インフィルプロジェクト
野城智也,信太洋行,西本賢二
ALIA NEWS 82号 pp31-37,2004年7月
D コラム2:中古空間の設備の問題を解決する、モバイルなキッチン、風呂はいかが?
Archi+Decor 第2号 pp48,2005年1月
E 空間をつなぐ柔らかなユニット
ディテール 172号 pp70-71,2007年春号
F 欠点をデザインする:サンブスギ被害材を利用した家具プロジェクト
信太洋行
新建築住宅特集 257号 pp132-133,2007年9月